【動画】太腿の内側を鍛えるワイドスタンススクワットの実践

  • 2015/5/14

【正しいワイドスタンススクワットのやり方】

目的
太腿の内側を鍛える

大腿四頭筋

セット数の目安
10〜15回×3セット

<ポイント>
スクワットは足の開き方によって太腿に入る刺激が変わってきます。
足を狭めて行うと、太腿の外側が鍛えられ、反対に広げると内側に刺激が入ります。
今回ご紹介するのはワイドスタンス(足を大きく開いた状態)のスクワットなので、太腿の内側から裏側、お尻にかけての筋肉を鍛えることができます。

スタートポジションは両手にダンベルを持って足を大きく開きます。
力を抜いて肘を伸ばした両腕を足の間に構え、ゆっくりおしりを下げていきます。
この時、膝が開き過ぎないように注意しましょう。
太腿が床と並行になる位置まで下がったらゆっくり元に戻ります。


この記事の著者

筋トレ計画チーム

投稿者プロフィール

初心者〜中級者向けの筋トレメニュー、スポーツサプリメントについての情報をわかりやすくお届けします。FacebookやYouTubeチャンネルでも情報を発信しているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

更新情報や筋トレ知識を発信中!

この著者の最新の記事

関連記事

【動画】筋トレ初心者におすすめ!ベンチを使ったスクワットの実践

【動画】腹斜筋を鍛えるサイドベンドの実践

ページ上部へ戻る