筋力アップに最適なバルクスポーツ「クレアチン」特徴や飲み方は?

  • 2017/12/25

「バルクスポーツのクレアチンがいいみたいだけど、どんなものなんだろう?」

あなたは今このように考えてはいませんか?

「筋力アップにはクレアチンがいいよ!」と教えてもらった。
ちょっと探してみると、バルクスポーツのクレアチンがいいみたい!
でもどんな特徴があるのか、よくわからないな…。

もしバルクスポーツのクレアチンが、どのようなものかわかれば安心して試せますよね!

そもそもクレアチンは肉や魚などの食品に含まれているほか、人間の体内でも自然に生成されるアミノ酸の一種です。

体内では主に筋肉に蓄えられ、筋肉が瞬間的なパワーを発揮する時のエネルギー源として使われています。

このクレアチン、実は食品から摂取する以外にもサプリメントとして摂取することで体内の貯蔵量を増やすことができるんですね。

そんなクレアチンの中でも、オススメなのがバルクスポーツのクレアチンです。
高品質な原料を使っており、コスパも抜群なんですよ(^ ^)

バルクスポーツのクレアチンパウダー

今回はそんなクレアチンの効果について解説した上で、バルクスポーツのクレアチンがどのような特徴を持っているのか紹介します。
あわせて摂取量飲むタイミングについてもお伝えしますね!

この記事が、バルクスポーツのクレアチンを試そうと思っている方のお役に立てれば幸いです。

クレアチンの効果とは?

冒頭でも軽く触れましたが、クレアチンの主な効果は以下の3つです!

  1. 筋力の向上
  2. 筋肥大・除脂肪体重の増加
  3. 脳機能の向上

【効果①】筋力の向上

パフォーマンスアップ

まずあげられるのが、筋力の向上です。
冒頭でも紹介したように、クレアチンは主に筋肉が瞬間的なパワーを発揮する時のエネルギーとして利用されます。

クレアチンをサプリメントとして摂取することで、体内の貯蔵量が増えて筋肉がより大きな力を発揮できたり、長時間パワーを出し続けられるようになるわけです。

とくに陸上やの短距離や投てき種目、ウエイトリフティングなど、瞬発的な力が必要になるスポーツでその効果を発揮します。

【効果②】筋肥大・除脂肪体重の増加

筋肥大

タイトルの通り、クレアチンは筋肥大や除脂肪体重の増加に効果的です。

クレアチン自体が筋肉になるわけではありませんが、摂取して体内の量を増やすことで瞬発的ななパワーをより強く発揮できたり、その発揮時間を伸ばせる効果があります。

つまり重い重量を扱えるようになったり、長時間トレーニングに取り組めるようになるんですね。

そのため摂取しないよりも、より高強度のトレーニングを数多くこなせるようになり、結果として筋肥大・除脂肪体重の増加につがなるわけです。
※除脂肪体重:脂肪を除いた体重のこと。

【効果③】脳機能の向上

脳機能の向上

またクレアチンを摂取することで、脳機能の向上にも効果があるとされています!

摂取したクレアチンの95%は筋肉に貯蔵されますが、それ以外のクレアチンは脳や神経細胞に貯蔵されるんです。

そして貯蔵されたクレアチンは脳や神経細胞のエネルギー代謝を改善し、記憶能力を向上させるんですね。

1日8gを5日間続けるというような短期間の摂取でも、この効果が出たとされています。

トレーニングをしている人なら、ぜひとも摂取しておきたいサプリメントですね!

オススメのバルクスポーツクレアチン

バルクスポーのクレアチンの特徴は以下の3つです!

  1. 高品質なクレアチン「クレアピュア®️」を使用している
  2. 抜群のコストパフォーマンス
  3. 品質・純度検査をしているため安心して飲める

【特徴①】高品質な「クレアピュア®️」を使用している

クレアピュア®️

バルクスポーツのクレアチンは、最高品質の原料を使用していることが特徴

バルクスポーツのクレアチンには、ドイツのアルツケム社の高品質クレアチン「クレアピュア®️」を使用しています。

クレアピュア®️は世界でもっとも高純度のクレアチンで、ドーピング禁止物質も含まれておらず、非常に信頼できるものなんですよ(^ ^)

またクレアピュア®️はいくつかあるクレアチンの中でも「クレアチンモノハイドレード」と呼ばれる種類です。

※クレアチンの種類:モノハイドレードのほかに緩衝クレアチン、塩酸クレアチン、クレアチンエステルがある。

このクレアチンモノハイドレードは、クレアチンの研究で使用されたものと同じでその効果も信頼できるんです。

クレアチンサプリメントを選ぶ時には、「クレアピュア®️のクレアチンモノハイドレードが使用されている」ことが非常に重要なポイントなんですよ。

【特徴②】抜群のコストパフォーマンス

コストパフォーマンス

バルクスポーツのクレアチンは、高品質なクレアピュア®️が使用されているにも関わらず、抜群のコスパを誇っているんです。

バルクスポーツのクレアチンパウダー1kgサイズの場合、1回分でクレアチンモノハイドレード5000mg摂取できて、およそ29円ほど。とんでもない安さです…!

パウダーの1kgサイズの場合約200回分ありますから、かなりおトクと言えるのではないでしょうか?

ただここまで安いと、ちょっと不安になってしまいますよね(^^;;

いくら高品質なクレアピュア®️を使っていると言っても、それが他の成分で薄められていては元も子もありません。

ただバルクスポーツでは自社製品に対して「ある取り組み」を行なっているため、その心配も無用なんです…!

【特徴③】安心のバルクスポーツ「TSPプログラム」

TSPプログラム

バルクスポーツでは自社製品に対して「TSPプログラム」という取り組みを行なっています。

このTSPプログラムは、第三者検査機関で自社製品の検査を行いドーピング禁止物資が含まれているかなどを検査しているものです。

またドーピング検査だけでなく、原料の原産地証明やサプリメントの純度・ラベル表示の正確さも保証しています。

そしてその検査結果を公式サイトで公開しており、私たちユーザーが安心して使うことができるんです。
>>TSPプログラムについて詳しくはコチラ

安いからいって、質の悪いものでは仕方ありません。
その点、バルクスポーツのクレアチンは安心して使えると言えますね!

高品質かつ低価格!
安全性も非常に高いバルクスポーツのクレアチンを、ぜひ試してみてくださいね。

【セール情報】
今Amazonでバルクスポーツのクレアチンが安く買えるみたいです!
全サイズ20%OFFでかなり安くなっているようなので、お見逃しなく!

いかがでしょうか?
バルクスポーツのクレアチンの特徴をまとめると、以下の3つになります。

  1. 高品質のクレアチン「クレアピュア®️」を使用している
  2. コストパフォーマンスが抜群
  3. 品質や純度、ドーピング検査をしており安全・安心

またバルクスポーツには携帯性、飲みやすさに優れたタブレットタイプのクレアチンもあるんです。

こちらのタブレットタイプは375粒入りで税込3067円、1日分12粒あたりのコストはおよそ99円ほど。クレアチンパウダーよりは高いですね…。

ただタブレットタイプはパウダーを持ち歩く必要がなく、ジムや職場・学校などいつでもどこでも簡単に摂取できて便利なんですよ♪

原料もパウダータイプと同じ「クレアピュア®️」を使用しているので安心です!
パウダーを口に入れたときのようなジャリジャリ感もなく、飲みやすさにも優れています。

実はクレアチンは水に溶けにくく、飲むときにパウダーのまま口に放り込んで飲んだりもするんですね。

クレアチン自体は無味無臭なので、パウダーを口に入れても苦味は感じません。
ですが「パウダーを口に入れた時のジャリジャリ感が苦手…」という方が結構いるんです。

「パウダーは飲みづらそう…」という方は、クレアチンのタブレットを選んでおくと安心ですよ!

バルクスポーツ クレアチンの口コミってどうなの?

ツイッターで実際に使っている方のツイートを集めてみました!
迷ってる方は参考にしてみてくださいね♪

クレアチンの飲み方は?

クレアチンの飲み方

ではクレアチンを実際に飲む場合、どのように飲めばいいのでしょうか?
主な飲み方は以下の2つです!

  1. 毎日継続して飲む方法
  2. ローディング法

【飲み方①】毎日継続して飲む方法

まずクレアチンの飲み方としてあるのが毎日3〜5gずつを30日間継続して飲む方法です。

このように毎日継続して飲むことで、ちょうど1ヶ月ほどで体内のクレアチン量が最大になり、効果を強く感じられます。

「トレーニングをする日だけ飲む」というのでは、効果がありませんので注意してくださいね。

またクレアチンの摂取を始めたら、普段よりも多くの水分を摂取することが大切!
というのもクレアチンの特徴の一つとして、筋肉の細胞に取り込まれる時に水分も同時に引き込む作用があるからです。

摂取中は普段よりも多めに、3~4リットルほど水を飲んでおくようにしましょう!

【飲み方②】ローディング法

「近々試合があるし、そんな1ヶ月間も待てない…。」
そんな方にオススメなのが、ローディング法と呼ばれるクレアチンの飲み方。

この飲み方は、1日あたり20gのクレアチン摂取を1週間ほど続けるものです。
1週間ほどで、体内のクレアチン量を最大にできるんですよ。

1週間ほど高用量のクレアチンを摂取したあとは、1日5gほどの摂取で体内の量を維持できます。

緊急性がある場合、この方法をとるのがオススメです!ぜひ試してみてくださいね。

クレアチンを飲むタイミングは?

クレアチンを飲むタイミング

食後やトレーニング後に飲むのがオススメ

食後がオススメな理由としては、体内への栄養の吸収に重要な役割をもつインスリンが多く分泌されているからです。
このインスリンが多く出ている状態で飲むことで、筋肉への吸収性が高まります。

トレーニング後に関しては「トレーニングで失われたクレアチンを補給する」という意味があり、欠かせません。

またトレーニング後も、筋肉の回復を促進するために栄養の取り込みが高まっているタイミングです。

ここで、
「クレアチンは筋肉のエネルギーになるんだよね?トレーニングの前に飲んだ方が良さそうだけど…。」
そう思う方もいらっしゃるのではないでしょうか?

たしかにトレーニング前に飲んでおくことで、トレーニング中に筋肉で使われるクレアチンを増やせそうな感じがしますよね!

ですが実はトレーニング前の摂取はあまり効果的ではないんです…。

トレーニング前のクレアチンは効果的ではない⁉︎

トレーニング前にクレアチンを飲んだとしても、すでに体内のクレアチン量が最大になっている場合、それ以上増えることはありません。

そのため飲んだとしても、あまり意味がないんですね…(^^;;

体内のクレアチン量が最大でないとしても、クレアチンが効果を発揮するためには筋肉に取り込まれている必要があります。

トレーニング前に飲んだ場合、たとえ吸収されても筋肉までは届かず血液中を漂っているだけにすぎません。そのため本来の効果は望めないんです…。

ただしトレーニング中のドリンクなどに、クレアチンを混ぜて飲むのはアリです!

というのもクレアチンは筋肉に吸収されるまで時間がかかるためで、トレーニング中に飲んでおくことで、ちょうど終わる頃に吸収されるんです。

トレーニング中の摂取は、タイミングよく筋肉にクレアチンを送ることができます。ぜひ試してみてください。

クレアチンを摂取する上でのポイントは?

クレアチン摂取のポイント

糖質との同時摂取で吸収率アップ

クレアチンを飲むポイントとしては「糖質」と一緒に摂取すること。

というのも糖質を摂取することで、先ほどの飲むタイミングとも関連しますが、体内でインスリンの分泌が促進されるからなんです。

ただし糖質と言っても砂糖や果糖ブドウ糖液糖などはNG!
これらの糖でもインスリンは分泌されますが、摂取した時の体へのデメリットの方が大きいです…。

摂取する場合は「ブドウ糖」「マルトデキストリン」がオススメです。ぜひ試してみてくださいね!


さらに詳しいクレアチンの飲み方、飲む上での注意点に関してはこちらの記事で紹介しています。合わせてチェックしてみてください。
>>必見!クレアチンの正しい飲み方、摂取量、タイミングまとめ

さいごに

今回はクレアチンの効果を紹介した上で、バルクスポーツのクレアチンの特徴や摂取量、タイミングについて紹介しました。

クレアチンを摂取することで

  1. 筋力の向上
  2. 筋肥大・除脂肪体重の増加
  3. 脳機能の向上

などの効果が期待できます。

そんな効果をもつクレアチンの中でも、とくにオススメなのがバルクスポーツのクレアチンです。

バルクスポーツのクレアチンは

  1. 高品質のクレアチン「クレアピュア®️」を使用している
  2. コストパフォーマンスが抜群
  3. 品質や純度、ドーピング検査をしており安全・安心

というような効果があり非常にオススメです。

「パウダーは飲みにくそう…」という方はタブレットタイプのクレアチンもありますので試してみてくださいね。

クレアチンはトレーニングをする時だけでなく、毎日継続して飲むことでその効果を発揮しやすくなります。

毎日3〜5gのクレアチン摂取を約30日間続ける方法か、20gを一週間ほど摂取するローディング法で体内のクレアチンを最大にしましょう!

飲むタイミングとしては食後トレーニング中トレーニング後がオススメ。
糖質と一緒に摂取することで、吸収性が高まるので試してみてくださいね。

またクレアチンの摂取期間中は、水を普段よりも多めに飲んでおくことも大切です。

この記事が、これからバルクスポーツのクレアチンを試そうと思っている方のお役に立てたのなら幸いです。

【セール情報】
今Amazonでバルクスポーツのクレアチンが安く買えるみたいです!
全サイズ20%OFFでかなり安くなっているようなので、お見逃しなく!

この記事の著者

筋トレ計画チーム

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