テストステロンUPで筋トレを効果的に!バルクスポーツテストフェン

  • 2018/5/8

みなさんこんにちは。筋トレ計画チームのよーすけです!

「なかなか筋肉がついてこないからテストステロンブースターを使ってみようと思うけど、どれがおすすめなんだろう?」

あなたはこのように考えていませんか?

プロテインやBCAAを飲みながら、筋トレを続けてはや数ヶ月。

トレーニングのメニューもしっかり組んで、栄養や休養も十分にとってるはずなのになかなか筋肉がついてこない…。

30歳後半という年齢のせいもあって筋肉がつきにくいのかと思い、友人に相談してみたらテストステロンブースターをおすすめされた。テストステロン

試しに飲んでみたいけど、どの製品がおすすめなのだろうか?

どうせ飲むのであればちゃんと効果のあるもので、しっかりと筋肉をつけていきたいですよね!

筋肉をつけていくときに「トレーニング・栄養・休養」の3つがまず大切なのは、いうまでもありません。

ですが実はホルモンのはたらきも非常に大切なのはご存知でしたか?

そんなホルモンの中で、筋肉をつけていく上で重要なもののひとつがテストステロンです。

テストステロンは筋肉にとって重要なはたらきを持っているにも関わらず、実は20代後半をピークに体内での分泌量が減少してしまうのはご存知でしたか?

そこでテストステロンの分泌量を増やしてくれる、テストステロンブースターの出番というわけですね!

テストステロンブースターと一口に言っても数多くの種類がありますが、中でもおすすめしたいのがバルクスポーツ「テストフェン」です。
テストフェン

床研究で効果が確認されている特許原料を使用しているうえ、国内ブランドの中でも含有量やコストパフォーマンスに優れているんですよ(^ ^)

今回はそんなバルクスポーツのテストフェンの特徴について、くわしく解説していきます。

あわせてサプリメントのレビューや実際に使っている人の口コミ、テストステロンブースターを飲む上でのポイントについても紹介しますね!

この記事が、これからテストステロンブースターを飲んでみたい人のお役に立てれば幸いです。

【まずはおさえよう】
テストステロンブースターとは

冒頭でも簡単に解説しましたが、テストステロンブースターがどんなものなのかまずはしっかりとおさえておきましょう!

私たちの体で筋肉がつくときには様々なホルモンがはたらいていますが、中でも重要なもののひとつが「テストステロン」です。

そしてテストステロンブースターは加齢やストレスなどで低下してしまった自身の体テストステロン生産能力を、本来の水準まで高めてくれるものなんですね。

テストステロンで脂肪も落ちやすくなる⁉︎

脂肪の少ない体

「テストステロン=筋肉がつく」というイメージがあるかも知れませんが、実はテストステロンがしっかり分泌されることで脂肪も落ちやすくなるんですよ。

というのもテストステロンには体脂肪がつくはたらきをおさえたり、体に蓄積された脂肪細胞からエネルギーとして使われる脂肪酸の放出を促す効果があるからです。

「体脂肪が少なく、筋肉質な体を目指したい」という方はには見逃せない効果ですね♪

害のあるドーピングとは別物!

「テストステロンを増やして、筋肉には効果的かも知れないけど副作用とかはないのかな?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。

国内ブランドのテストステロンブースターでは、基本的にその心配はいらないので安心してくださいね。

一方で副作用の危険があるのはアナボリックステロイドやプロホルモンと呼ばれる「ホルモン剤」です。
ドーピング

これらは筋肉をつけるホルモンやその前駆物質、そのものを体に注入して筋肉をつきやすくするもの。
※前駆物質:ホルモンが生成される前の段階の物質のこと。

そのため自身で分泌できる以上のホルモンが体内に発生し、体への負担が大きくなって健康を害してしまうんですね(^^;;

先ほども紹介しましたがテストステロンブースターは、自身の体が本来持っているテストステロン生産能力を最大限高めてくれるもの

本来のテストステロン生産能力以上になってしまうということはなく、その人がもつ自然な範囲でテストステロンを高めてくれます。

【特許成分Testofen®️を使用!】
バルクスポーツ「テストフェン」

テストフェン

そのままサプリメント名にもなっていますが、バルクスポーツでは特許成分の「Testofen®️」を使用しています。

Testfen®️はフェヌグリークと呼ばれるインド原産の植物由来の原料です。

なにか化学薬品を合成しているものではないので、まずその点で安心できます(^ ^)
フェヌグリーク

フェヌグリークに含まれる「フェヌサイド配糖体」が有効成分なのですが、これを50%以上に規格化することに初めて成功したのが、この「Testofen®️」なんですね。
※規格化:原料の生産場所や生産方法などにより含まれている有効成分にバラツキがあるものを、一定の基準でそろえること。

なんとこのTestofen®️を摂取することで、遊離テストステロンが増加することが確認されているんです!

【Testfen®️の効果】
強度なウエイトトレーニングをした18歳〜35歳の60人の男性が朝食・夕食前に1回ずつぞれぞれ300mg、8週間に渡ってテストフェンを摂取。その結果、遊離テストステロンを98%まで高めることができた。
参照:IRONMAN (アイアンマン) 2011年 07月号『筋量増加のパートナー テストフェン®️』

8週間で遊離テストステロンが98%も高まったとは…!スゴすぎですね(^ ^)

そしてこの「遊離テストステロン」が増加しているという部分がポイント。

実は一口にテストステロンと言っても

  1. 遊離テストステロン
  2. アルブミン結合テストステロン
  3. SHBG結合テストステロン

という3種類に分類されるんです。

そしてこのうち体内で効果を発揮できるのが、遊離テストステロンとアルブミン結合テストステロンだけ。

つまりテストフェンを摂取することで、体内でしっかりとはたらく種類のテストステロンが増えるんです。

植物由来の原料を使用しているだけでなく、その効果もしっかりと確認されているテストフェン®️。

ただ薬物検査対象になっているアスリートの方は使用しないようにしましょう。

というのもTestofen®️の原料となっているフェヌグリーク自体はドーピング禁止物質ではないのですが、体内で自然に生成される物質と似た構造をもつ成分が含まれることがあるためです。

注意しておきましょうね!

バルクスポーツはコスパも抜群

研究でその効果がしっかりと確認されているTestfen®️

バルクスポーツ以外のメーカーのテストステロンブースターにも配合されていますが、コスパで考えるとバルクスポーツのものが優れているんですよ♪

実際に他の製品と比較してみましょう!

※公式価格を税込で計算しています。

価格 1日分
コスト
1日分
含有量

バルク
スポーツ
3581円 約120円 900mg

ファイン
スポーツ
5400円 180円 600mg

イズモ
4536円 約152円 600mg

アルプロン
3980円 約133円  600mg

いかがでしょうか。
1日分のコストがおさえられていて、かつ1日分の含有量にも優れていますね!

植物由来の天然成分でその効果も確認されている。

さらにはコストパフォーマンスにも優れているなど、ここまではいいところしか見えてきません。

そこで次に気になるのが、その「飲みやすさ」ではないでしょうか?

いくら効果的だとしても飲みにくければ続けるのは大変ですからね…。

ではバルクスポーツのテストフェンがどのようなものなのか、レビューしていきます!

【レビュー】
テストフェンを飲んでみた!

バルクスポーツテストフェン

ではこちらがバルクスポーツのテストフェンです。

特許原料「Testfen®️」を使用している証のマークも、しっかりと記載されてますね!
テストフェン

中身は茶色っぽいタブレットです。
テストフェンを開けている写真

タブレットはかなりスパイシーな香りです…!
バルクスポーツテストフェン

たとえるなら本場インドのカレーのような感じですね。

インド原産のフェヌグリークを使用しているだけあります(笑)

肝心のタブレットの大きさは幅10mm、厚さ7mmほど。
バルクスポーツテストフェン
バルクスポーツテストフェン

実際に飲んでみましたがタブレット状に加工されているため、口に入れてすぐ飲んでしまえば苦味などは感じません。

カレーのようなスパイシーな香りはしますが、個人的には「飲みにくいなぁ…」とは感じませんでしたね!

テストフェンの口コミは?

口コミも上ですね(^ ^)

研究で効果が確認されている特許原料「Testfen®️」が使用されている。

コストパフォーマンスに優れるだけでなく、飲みやすさも問題ない。

そして口コミもいいとなれば安心ですよね!

いかがでしょうか。
バルクスポーツのテストフェンをぜひ試してみてくださいね!

バルクスポーツ テストフェン

特許成分Testfen®️配合!
コスパに優れたテストステロンブースター

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テストフェンの飲み方

テストフェンの飲み方

基本的にはいつ飲んでも大丈夫

基本的にはいつ飲んでも大丈夫
このテストフェン、基本的にはいつ飲んでも問題ありません。

ですが特許原料Testofen®️の効果が確認された研究では、朝食・夕食前に飲んでいたのでそのタイミングで飲んでおくといいかもしれませんね(^ ^)

亜鉛、カルニチン、ビタミンDと相性抜群

また組み合わせる栄養素としては

  1. 亜鉛
  2. L-カルニチン
  3. ビタミンD

の3つがまずはおすすめです。

まず亜鉛はテストステロンなどのホルモンの材料となります。

亜鉛が不足していると、テストステロンの分泌が高まっていたとしても材料が足りない状態となるため欠かすことはできません。

L-カルニチンに関しては、一般的に脂肪燃焼サポートの栄養素として扱われることが多いです。

ですが実はテストステロンの「受容体」を増やすはたらきもあるんですよ。

テストステロンはこの受容体とくっつくことでその機能を発揮するため、組み合わせると非常に効果的なんですね(^ ^)

また体内のビタミンDの量を増やしておくことで、遊離テストステロンが増えることも確認されています。

これはテストステロンを生成する腺の細胞にビタミンDの受容体があるからで、ビタミンDを摂取しておくことでテストステロンの生成がサポートされるわけです。

またビタミンDは体内でテストステロンが女性ホルモンのに変換されてしまうのも防ぐということもあり、結果としてテストステロンの量が増えるとされています。

テストステロンの生成をより効果的にしたいという方はこれらの栄養素もあわせて摂るといいかも知れません…!

さいごに

今回はオススメのテストステロンブースター、バルクスポーツ「テストフェン」について紹介してきました。

バルクスポーツのテストフェンは臨床研究で効果が確認されている特許原料「Testfen®︎」を使用しているだけでなく、国内ブランドの中でも含有量やコスパに優れているんです(^ ^)

ただ検査対象になっているアスリートの方は使用しないようにしましょうね!

バルクスポーツのテストフェンに使用されている特許原料Testfen®️の効果が確認された研究と同じように、朝食前・夕食前に飲んでおけば間違いありません。

また組み合わせるとおすすめなのが

  1. 亜鉛
  2. L-カルニチン
  3. ビタミンD

の3つの栄養素です。

テストフェンと組み合わせて筋肉づくりの効率アップしちゃいましょう(^ ^)

いかがでしたか?
この記事が、これからテストステロンブースターを飲んでみたい人のお役に立てれば幸いです。

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この記事の著者

筋トレ計画チーム

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